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今日も近接撮影 [カワセミ]

昨日の近接撮影でぐっとカワセミとの距離が近づきました。
今日もサイトBに直行です。

撮影日:2012年11月3日
撮影機材:Sony α57 + Borg 71FL + kenko テレコン x1.4
(写真をクリックすると大きな画像でご覧いただけます。)

昨日のスーパーモデル、サイトBの雌カワセミは今日も歓迎してくれました。
今日は始めから近接撮影が目的で、カワセミとの距離を詰めました。
きれいなカワセミです。
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光量の少ない枝葉被りの中でも綺麗に発色しています。
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瞳の中に景色が見えますね。
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正面近くから見ると、頭の幅がとても狭いのがわかります。
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嘴に魚の鱗がついていますね。
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鏡のような綺麗な瞳です。
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水面を見つめています。
鋭い目つきですね。
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あくび? 小さな舌はきれいなピンクです。
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また水面を観察しています。
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羽繕いの途中でパチリ。
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頭上はいつも気になるようです。
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カワセミの雌は嘴の下が赤く、黒一色の雄と比べると華やかに見えます。
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今まさに喉元から大きく丸いペリットが上がってきました。
白いので、食した餌はおそらく魚でしょう。
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羽繕いの途中です。
オブジェのようでアーティスティックでしょ!?
私のお気に入りの1枚です。
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尾羽を中心に寄ってみました。
カワセミの様々な色の羽毛がとてもきれいだと思います。
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少し左に寄って正面から・・・
暗いところでの近接撮影なのでピントのヤマが薄いので苦労します。
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後頭部の羽毛にピントを合わせると、背中や顔の前面にはピントが合いませんね。
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なかなか明るい場所には出てきてくれませんが、それでも近くで撮影させてくれる寛容なMs.Site Bです。
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今日も長時間にわたりすぐ近くで撮影させてくれました。
都市型公園池のカワセミは人間を気にしていては生活できないのでしょうね。
これからもよろしくお願いします!




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サイトBでの近接撮影 [カワセミ]

暫くヤマセミの掲載が続きましたが、MFサイトBで撮影したカワセミ写真のアップを再開します。

撮影日:2012年11月2日
撮影機材:Sony α57 + Borg 71FL + kenko テレコン x1.4
(写真をクリックすると大きな画像でご覧いただけます。)

フェンスから少し奥まった枝葉被りの場所にカワセミを発見しました。
丸くて小さな赤い実とカワセミブルー・・・きれいな組合せです。
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枝葉被りの場所から少し視界が開けたところへ移動してくれました。
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少し回りこんで手前に被っていた枝を避けました。
ちょっとこちらの動きが気になるようです。
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飛び出す前の準備運動でしょうか、ストレッチを始めました。
左の羽を伸ばし
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一旦ニュートラルの位置に戻ります。
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今度は右の羽を伸ばします。
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いつでも飛び出せる準備ができました。
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下の嘴が赤いきれいな雌のカワセミです。
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口の中はきれいなピンクです。
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顔の周りだけでも様々な色の羽毛がありますね。
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近くで撮らせてくれるありがたいモデルさんです。
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日曜日もヤマセミ [ヤマセミ]

3連休最後の日曜日、夜明けと同時刻に到着して驚きました。
ダムサイト全体に霧が立ち込めて真っ白です。気温はマイナス2℃。
五里霧中とはこのことでしょう。
そんな中、ヤマセミの鳴き声が聞こえて来たので気を取り直してカメラのセッティングを始めました。

撮影日:2012年11月25日
撮影機材:Sony α57 + Minolta High Speed Apo 300mm F4.0 + kenko テレコン x1.4
(写真をクリックすると大きな画像でご覧いただけます。)

ダム湖、放流されている川の区別なく霧がダムサイト全体を覆っています。
今日は本当に冷え込みが厳しく、足元から忍び寄る冷気は時間の経過とともに体温を奪っていきます。
朝日が昇り徐々に霧が晴れ出すと、声のする方向に二つの白いシルエットが・・・
ツガイのヤマセミが左岸のフェンスにとまっていました。
まだ暗く色の無い世界です。
とまっているフェンスや背景の草むらに霜がついて白くなっています。
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今の季節、親戚のカワセミは雌雄の関係なく盛んにバトルを繰り広げていますが、ヤマセミについては威嚇しあうような気配はなく、絶えず付かず離れず一緒にいるようです。
ツガイと認識しても良いかもしれません。
カワセミとの生態の違いで興味深いところです。
雌が川に飛び出しました。
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雄の川の中の岩からの飛び出しです。
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雌の食事後、水浴び中の岩戻りです。
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ヤマセミと紅葉・・・正確には紅葉の近くのフェンスにとまるヤマセミ ですね。
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おまけ・・・
少し前、アメリカ軍ヘリコプターの沖縄配置を巡り一騒動がありました。
そのヘリコプターの名前は オスプレイ 
日本名 ミサゴ です。
ヤマセミの好むこのフィールドにはツガイのミサゴが良くやって来ます。
ミサゴは水中にダイブするのではなく頑丈な脚の爪で大きな魚を捕獲します。
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少しアップにすると・・・すごく立派な脚と爪が良くわかりますね。
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良く来られている方にお聞きすると、ヤマセミと同じ場所に飛び込もうとして、小競り合いがあったようです。
勿論身体の大きさではミサゴに軍配が上がるようですが、それ以来ミサゴとヤマセミはあまり友好的ではないようです。





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BORG101EDⅡでヤマセミ(その2) [ヤマセミ]

ヤマセミの撮影にBORG101EDⅡ(焦点距離640mm)を持ち出しました。

撮影日:2012年11月24日
撮影機材:Sony α57 + Borg101EDⅡ+ MMF-1
(写真をクリックすると大きな画像でご覧いただけます。)

早朝から姿を見せてくれていますが、右岸から左岸まで幅広く動き回っています。
ダムサイトでは構造物も格好の足場となるようです。
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こちらが気になっているようです。
それにしても横顔と正面のギャップが面白いですね。
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川の方も気になるようです。
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こちらを2度見して・・・
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水面に向かって飛び出しました。
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魚を見事に獲りました。
中州のお気に入りの岩で食事中です。
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美味しかった! ゲップーってとこでしょうか。
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右岸の疎水壁にとまって一休み。
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あくびかな?
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こちらをチラ見しています。
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またまた川に向かって急降下です。
空気抵抗を極力減らそうとしているのがわかりますね。
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ダムサイトを広範囲に移動するヤマセミを追いかけるには、焦点距離の長い101EDⅡは71FLに比べると懐が深く扱い易いと感じました。


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BORG101EDⅡでヤマセミ [ヤマセミ]

先週はBORG71FL+ テレコンx1.4にての撮影でしたが、今回は101EDⅡにてヤマセミ撮影に挑戦しました。
ヤマセミは行けば必ず会える野鳥ではないのですが、今日も幸運にも雌雄がやってきてくれました。

撮影日:2012年11月24日
撮影機材:Sony α57 + Borg101EDⅡ+ MMF-1
(写真をクリックすると大きな画像でご覧いただけます。)

ダムサイトでは焦点距離400mmの71FLに比べ、焦点距離640mmのBORG101EDⅡが懐の深さを見せてくれました。
Sonyα57の内臓テレコンx1.4は画素数こそ8M画素になりますが、画質に影響を与えることなく、またF値を暗くすることもないワンタッチで切り替えの利く便利な機能です。
フルサイズ35mm換算で1,344mmの焦点距離での撮影です。
ヤマセミまで約90mと距離があり、被写界深度がそこそこあるので水浴びからの連続撮影ができました。
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ダムサイトでのヤマセミ撮影に少しずつ感覚が慣れてきたので、これからもいろいろと試してみたいと思います。
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ヤマセミのガルウイング [ヤマセミ]

カワセミと同じポーズを見つけました。

撮影日:2012年11月18日
撮影機材:Sony α57 + Borg71FL + kenko テレコン x1.4 + MMF-1
(写真をクリックすると大きな画像でご覧いただけます。)

遮るもののないフェンスの上でくつろぐこと小一時間、ヤマセミが漸く動き出ました。
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立ち上がりストレッチを始めました。
まず右の翼を伸ばします。
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今度は左の翼のストレッチです。
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両翼を交互に伸ばすといよいよガルウイングです。
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見事なガルウイングでしたね・・・と思っていると
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何かを叫んだのでしょうか?
大きなあくびをしたのでしょうか?
身体を伸ばして気持ち良さそうなことだけは分かります。そしてさらに・・・
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カワセミとヤマセミ 身体のサイズは雀と鳩ほどの違いがあります。
しかし彼らは生物学的な分類では プッポウソウ目カワセミ科に属する親戚です。
生態や行動様式は面白いほど似ているところがありますね。
今回はじっくり観察させてくれたので、いろいろと類似点が発見できてとても興味深かったです。

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フェンス上のヤマセミ [ヤマセミ]

川の中の岩から飛び立ち、フェンスに戻ってとまりました。

撮影日:2012年11月18日
撮影機材:Sony α57 + Borg71FL + kenko テレコン x1.4 + MMF-1
(写真をクリックすると大きな画像でご覧いただけます。)

左岸のフェンスは周りに遮るものがなく、川を見下ろすには絶好の場所ですが、猛禽類等天敵からヤマセミを隠す枝葉もありません。
ヤマセミはそんなことには頓着せず、フェンスの上で念入りに羽づくろいを行っています。
(距離約90m)
気持ち良さそうにまどろんでいます。
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川の方の何かに反応しているようですね。
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後ろも気になっているようです。
太陽が少しずつ上がり明るくなってきて、胸元の琥珀色と黒の斑模様が綺麗に浮かび上がってきました。
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羽づくろいを始めました。
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リラックスしているようで、お腹を下ろしているので脚がまったく見えません。
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首をクルっと回してストレッチ
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身体を伸ばして気持ち良さそうですね。
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尻尾をピンと上にあげる姿が可愛らしいですね。
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遮るもののないフェンス上で、驚くほどリラックスしています。
ヤマセミに対する認識が変わり、とても身近な野鳥に感じました。
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ヤマセミ 飛翔 [ヤマセミ]

ヤマセミは下流域全体をあちこち飛び回っていますが、幸運にも此方から見渡せる範囲内です。
カワセミの撮影では経験したことのない超望遠撮影ですが、ヤマセミの白地に千鳥格子の模様は遠くにいても結構目立ちます。

撮影日:2012年11月18日
撮影機材:Sony α57 + Borg71FL + kenko テレコン x1.4 + MMF-1
(写真をクリックすると大きな画像でご覧いただけます。)

ダムの下流、左岸のフェンスにとまっているヤマセミをファインダー越しに見続けていると、飛び出す気配を感じました。
飛び出すよ!という小さなサインを出しています。
頭の冠の角度に注目です。
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徐々に後ろに寝ていきます。
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飛び出すオーラ全開の角度ですね。
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川の真ん中に向かって飛び出しました。
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岩の上から飛び立ちます。
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スクランブル発進ではないので、比較的ゆったりとした飛び方をしてくれました。
撮影するにはちょうど良く、ヤマセミに感謝です。
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ヤマセミとカワセミの類似行動 [ヤマセミ]

時間が経つにつれヤマセミを徐々に冷静に観察できるようになってきました。
目の前にいるヤマセミの行動にはカワセミと共通していると思われる特徴がありました。

撮影日:2012年11月18日
撮影機材:Sony α57 + Borg71FL + kenko テレコン x1.4 + MMF-1
(写真をクリックすると大きな画像でご覧いただけます。)

またまた水浴びです。
ヤマセミの多くの水浴びシーンをPC画面で見ているうちに、カワセミのダイブとの共通点を見つけました。

この姿勢からいきなり水中に飛び込みます。
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ヤマセミの白黒の模様は水面の波紋に反射する光の中では区別がつきにくいですね。
頭から飛び込み羽を広げています。
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反転して頭から上がってきました。
瞬幕が見えます。
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ここから一気に空中に飛び上がる・・・と思いきや
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再度水中に沈み込みます。
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まるで溺れているように見えますね。
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そしてここから一気に空中に飛び上がります。
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はい、無事着地!
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この一連の動作
水中へのダイブ→1度目の飛び上がり→水中への沈み込み→2度目の飛び上がり→水から脱出して空中へ
はカワセミにおいても同じ行動を確認しています。
なぜ1回で水中から脱出できずに一度水中へ沈み込むのか・・・水面の表面張力によって一度水中に引き込まれるのではないか等、ブロ友のscarletさんと楽しく意見交換したほど、興味深い水中からの飛び上がりプロセスです。
肉眼で観察していては気がつかない沈み込みの動きですが、大きさの全く違うヤマセミにおいても同様のプロセスが存在することがとても不思議で興味深いですね。
さすがはブッポウソウ目カワセミ科に属する親戚の血筋だな~と変なところで感心しました。

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久々のヤマセミ(その2) [ヤマセミ]

ヤマセミがずっと姿を見せてくれていたのでシャッター数は4,000近くになりました。
バッテリーも2個ほぼ使いきりで、思わぬ展開となりました。
画像の整理が追いつかず、順次アップしていきます。

撮影日:2012年11月18日
撮影機材:Sony α57 + Borg71FL + kenko テレコン x1.4 + MMF-1
(写真をクリックすると大きな画像でご覧いただけます。)
*公園池とは違い、スケールが大きいので自分自身の備忘録も兼ねてヤマセミまでの距離を表示しています。測量はGoogle Earthのツールを使用し、直線距離を表示しました。

ダム下流にいた雄がものすごい勢いで上流のダム湖に飛んで行ったので急いで追いかけると、ダム湖側のネットで休むヤマセミの雌がいました。雌の写真はこれのみで、他は全てヤマセミの雄です。
(距離約115m)
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今日長い間相手をしてくれることになる雄のヤマセミです。
ダムの構造物を上手に利用しています。
(距離約45m)
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下流側の木にとまるヤマセミです。
(距離約140m)
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下流の水路の石組みから川の本流を眺めています。
(距離約100m)
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下流の遥か彼方にあるウッドテラスにとまりました。
ダムからの距離約200m、本日撮影したヤマセミの最長距離です。
等倍近くまでクロップしてみました。
恐るべしBORGです!
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ヤマセミは広い範囲を行ったり来たりします。
下流左岸の高い木の枝にとまりました。
(距離約160m)
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またまた下流右岸の水路の石組みまで飛んで本流を見ています。
(距離約90m)
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突然のダイブです。
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ヤマセミにはまだまだ馴染みがないので、次の行動を予測することが難しいです。
カワセミとの共通点もあるのですが、ヤマセミにもっともっと慣れることが必要です。

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