So-net無料ブログ作成

雛祭り(その3) [カワセミ雛]

24日(木)25日(金)と出勤前のわずかな時間に雛達と出会えたことで26日(土)も早朝からフィールドに出向きました。
Borg71FLの焦点距離(400mm)では追いつかない遠方にカワセミファミリーがいることがわかったので、久しぶりにBorg101EDⅡを持ち出しました。

撮影日:2012年5月26日(土)
機材: Sony α57 + Borg101EDⅡ

フィールドに到着し、昨日ファミリーがいた辺りを見ると2羽の雛がいました。
何枚かシャッターを切った時、ファインダーの中にカワセミブルーが水面から上がってきました。
1rsDSC03352_1058.JPG

そして次の瞬間、その成鳥を追ってもう1羽が飛び込んできました。
1rsDSC03355_1059.JPG

先頭の成鳥は魚の頭を前に向けて飛んできました。
母親が給餌のためにやってきたようです。
その後に続いてきたのはもう1羽の雛のようです。この雛は他の2羽より少し早く孵ったのか、運動能力も高く兄弟といるよりは、親鳥と一緒にいることが多いようです。
1rsDSC03356_1060.JPG

給餌のためにやってきた母鳥に対して雛達は餌が欲しくて大騒ぎになりました。
1rsDSC03359_1061.JPG

1rsDSC03362_1062.JPG

結局大騒ぎの雛達の中で向かって右から2番目の雛が大きな魚をもらいました。
母鳥がどのような基準で餌を雛に与えているのか不思議ですが、まんべんなく雛達に行き渡っているようです。
1rsDSC03389_1063.JPG

1rsDSC03399_1064.JPG

しばらく雛達は騒いでいましたが、母鳥が枝から水中への飛び込みを始めると、大騒ぎも一瞬にして静まり母鳥のすることを3羽仲良くじっと見ていました。
まるで実技を披露する先生と生徒のようです。
限られた親との生活の中で、自然を生き抜く技術を覚えることにも真剣なようです。
1rsDSC03410_1065.JPG

1rsDSC03411_1066.JPG

1rsDSC03413_1067.JPG


nice!(1)  コメント(4)  トラックバック(0) 
共通テーマ:blog

雛祭り(その2) [カワセミ雛]

昨日、出勤までの短い時間でしたが一番子の雛2羽と真近で出会えたので本日も早朝5:30にはフィールドに到着しました。
ところが、昨日2羽を見かけた辺りに気配はありません。
しばらく水面を観察していると、1羽のカワセミが鳴きながら約60m先の枝にとまるのが見えました。

撮影日:2012年5月25日
機材: SONY α57 + BORG71FL

雌の成鳥が魚を雛に与えようとしています。
魚を給餌する時の作法通り、相手が飲み込み易いように頭を雛に向けて差し出しています。
遠方のため母鳥と餌をもらう雛1羽のみを見ていましたが、下の枝にも2羽の雛がいることに気づきました!
3crDSC02842_1054.JPG

給餌が始まると母鳥の左に父親と思われる雄の成鳥が飛んで来て止まりました。
3crDSC02847_1055.JPG

このカワセミファミリーは両親と子供3羽の計5羽だったようで、全メンバーの揃い踏みです。
家族写真を撮ったようでとても嬉しかったです。
3crDSC02849_1056.JPG

大きな魚を母親からもらって満足そうです。
下の枝の2羽は昨日、近接撮影させてくれたまだ幼い雛達のようです。
3crDSC02872_1057.JPG

雛への給餌が終わるのを待っていたように、突然雄が飛び上がり雌の方へ近づいて行きます。
2crDSC02896_1048.JPG

2crDSC02902_1049.JPG

どうやら2番子へ向けての交尾行動のようです。
2crDSC02906_1050.JPG

2crDSC02910_1051.JPG

2crDSC02912_1052.JPG

2crDSC02917_1053.JPG

この時は雌に受け入れる意思がなかったようで未遂に終わりました。
雛が巣立って川デビューしたての状況で、早くも2番子に向けての交尾行動には驚きました。
自然界では子孫を残すということは過酷で、そして大切な使命なのでしょうね。
撮影に関しては、早朝これだけの遠距離では71FLでは少し荷が重いと感じました。
土日にはしっかりした三脚と101EDⅡを使うつもりです。




nice!(1)  コメント(4)  トラックバック(0) 
共通テーマ:blog

雛祭り(その1) [カワセミ雛]

雛の情報がカワセミ仲間のJ.Jさんからもたらされました。
翌朝、出勤前の1時間、雛を求めて出撃しました。
天気は晴れ、とはいえ朝の5時半はまだまだ暗く、木陰でじっとしている雛を見つけるのは大変だろうなと思っていた矢先に、葉と葉の間から見覚えのあるブルーが目に飛び込んできました。
明らかに成鳥とは違う、巣立ったばかりのカワセミの幼鳥です。

撮影日:2012年5月24日(木)
機材:SONY α57 + BORG71FL

雛との出会いは突然でした。
早朝の木陰に兄弟と2羽でじっと気配を消していました。
rsDSC01187_1034.JPG

少し時間が経って、兄弟は日の当たる枝に出てきてくれました。
奥にボンヤリともう1羽のシルエットが見えています。
rsDSC01427_1035.JPG

父親と思われるオスのカワセミが少し高い枝から兄弟を見守っています。
rsDSC01446_1036.JPG

幼鳥を驚かさないように、こちらも枝葉の間から視界を確保してシャッターを切りました。
リラックスし過ぎの変顔にビックリです。
rsDSC02141_1037.JPG

正面から見ると幼鳥そのもの・・・嘴が短くて先端の色素がなく白く見えます。
全体的に煤を被ったように黒味がかり、足も黒っぽいのが特徴です。
rsDSC02157_1038.JPG

近接撮影では幼鳥の羽毛の若さ、瑞々しさが際立って実感できます。
rsDSC02256_1039.JPG

rsDSC02258_1040.JPG

rsDSC02262_1041.JPG

rsDSC02289_1042.JPG

rsDSC02299_1043.JPG

巣立ったばかりの幼鳥のピュアな表情、仕草に夢中です。

nice!(1)  コメント(4)  トラックバック(0) 
共通テーマ:blog

SONY α57 [機材]

SONY α57を導入し、本日初撮りしました。
このカメラはファミリーユース向けの一眼エントリーモデルの位置づけのようですが、カタログスペックから鳥撮り用のカメラとして下記の点に強く惹かれました。

APS-C
ボディ内手振れ補正
画素数1670万画素
x1.4倍のクロップ連写12枚/秒(8M画素)
フル画素(16M画素)連写10枚/秒
EVFのピント拡大機能及びピーキング機能
PentaxやNikonに供給している高感度センサーの製造元

機材:SONY α57 + BORG71FL(直焦点)

トビモノ
連写のフィーリングは秀逸です。
ミラーショックがなくとても気持ちよく撮影できます。
class10 45MB/sの高速SDカードを使用しましたが、連写終了後の書き込み時間中のみEVF画面が停止状態となるので、本来のトビモノ撮影には少し厳しいかもしれませんが、飛び出し以降の1秒前後であれば快適なシャッターフィールでした。
rsDSC00553_1023.JPG

rsDSC00554_1024.JPG


本日のMFには久しぶりに雌がやってきてくれました。
嘴の先に泥がついています。
既に抱卵の過程に入っているものと思っていたので意外な感じです。
rsDSC00585_1025.JPG

rsDSC00590_1026.JPG

rsDSC00608_1027.JPG

rsDSC00639_1028.JPG

rsDSC00655_1029.JPG


少し離れた公園池にいた雄です。
rsDSC00823_1030.JPG

rsDSC00875_1031.JPG

rsDSC00889_1032.JPG


α57のピーキング機能はとてもユニークですが、使用者が扱い方に慣れていないとジャスピンをはずしてしまいます。
BORGのようなピントのヤマが薄い望遠レンズの場合はもっと習熟する必要があります。
EVFには拡大機能があるので、時間的な余裕があるケースではとても有効です。
半日使用しただけですが、このカメラはカワセミ撮影にとても向いていると思います。
BORGとの組合せでこれからも使い込んでいきたいと思います。


nice!(1)  コメント(4)  トラックバック(0) 
共通テーマ:blog

週末のMF [カワセミ]

一時のことを思うとMFのカワセミペアは撮影ポイントにやって来るようになりましたが、まだまだ謎の行動が多く、振り回されているような週末です。
雌は鳴き声とともに飛んでくる場合が多いので助かりますが、雄は全くのステルスです。
また、従来は必ず止まる枝があったのですが、最近は素通りして飛び去って行くことも多くなりました。
人間との距離に対して、少し神経質になってきているようです。

機材:Pentax K-5 + AFx1.7テレコン + BORG71FL

お気に入りの枝に止まった雄です。
rs_IGP4437_1013.JPG

rs_IGP4492_1014.JPG

交替で止り木にやって来た雌です。
rs_IGP4856_1020.JPG

rs_IGP4871_1021.JPG

対岸の枝から飛び込み魚を捕獲しました。(雌)
rs_IGP4962_1022.JPG

人間との距離に神経質になってきています。
雄のカワセミが暗い枝の中で獲物のエビを食べています。
rs_IGP4722_01_1015.JPG

rs_IGP4723_1016.JPG

rs_IGP4726_1017.JPG

rs_IGP4727_1018.JPG

rs_IGP4738_1019.JPG

もう少し時間が経って雛が孵れば餌運びに忙しくなり、今のような警戒感は薄れるかもしれません。
今はじっと辛抱です。


nice!(3)  コメント(3)  トラックバック(0) 
共通テーマ:blog

ダイビング [カワセミ]

GWも終わり週末カメラマンとしては次の土日の天気が気になっています。
前回の撮影経験を参考に、レンズの焦点距離とカメラの組合せを考えたりして過ごすのも楽しみの一つです。
また代替わりやペアリングによる生息場所の変化により、今は姿をみることができなくなったカワセミのことを思い出すこともあります。
今年の年初から3月中旬まで、河川の橋近くに常駐し、見事なダイビングを見せてくれた通称メタボくんもその1羽です。
近距離で盛んに川に飛び込んでは捕食を繰り返していました。
半日で3,000枚近くの写真を撮らせてくれたりしました。
今は姿を見せない在りし日のメタボくんです。

撮影日:2012年2月26日
機材:Nikon D300s + AF-S 300 F4 + TC-17EⅡ

DSC_0766r_1003.JPG

DSC_0767r_1004.JPG

DSC_0768r_1005.JPG

DSC_0769r_1006.JPG

DSC_0770r_1007.JPG

DSC_0771r_1008.JPG

DSC_0772r_1009.JPG

DSC_0776r_1010.JPG

DSC_0777r_1011.JPG

DSC_0778r_1012.JPG

nice!(2)  コメント(2)  トラックバック(0) 
共通テーマ:blog

カワセミペア [カワセミ]

今日の天気予報は大ハズレでした。
午前中は晴れ、午後からの降水確率50%のところが実際は午前中に強い雨、午後から晴れとなりました。
7時にMFの公園池に到着したものの、雨雲で暗くシャッタースピードが上がりません。
そんな状況でしたが、カワセミのペアはMFの撮影ポイントへ定期的にやって来るようになりました。
個体はおそらく代替わりで違うようですが、雌雄の行動パターンが昨年のカワセミペアと似て来ました。
今後に期待が持てる状況になってきました。

機材:Pentax K-5 + AFx1.7テレコン + Borg71FL + A/C No.3

到着して間もなく雌のカワセミがやって来ました。
2r_IGP4231_999.JPG

2r_IGP4368_991.JPG

2r_IGP4369_990.JPG


雄のカワセミはあまり鳴き声をたてずに静かにやって来ます。
この場所を餌捕り場の一つだと思っているようで定期的にやって来るようになりました。
毛繕いをしてリラックスしています。
2r_IGP4076_996.JPG

2r_IGP4082_997.JPG

2r_IGP4083_998.JPG

雄と交代にまた雌がやって来ました。
撮影ポイントからすぐに飛び立ってしまったので後を追うと、同じ池の対角の端にあるお気に入りの枝でまったりと休んでいました。
2r_IGP3907_992.JPG

2r_IGP3920_993.JPG

2r_IGP3952_994.JPG

2r_IGP3978_995.JPG

ペアが飛び立つ方向がここ数日で変わりました。
営巣地の方向が昨年のカワセミペアと同じです。
また楽しみが増えたような気がします。
nice!(1)  コメント(2)  トラックバック(0) 
共通テーマ:blog

MF公園池 [カワセミ]

昨日は空模様が怪しいこともあり、近くのMF公園池にまず直行しました。
最近は新しいフィールドを求めてキャラバンしていたので久しぶりのMF公園池直行です。
カワセミ仲間の諸兄にも久しぶりにお会いしました。
ペアリングの季節を迎えてからあまり寄り付くことがなかった、かつての撮影ポイントに雌雄で定期的にやって来てくれました。

機材:Pentax K-5 + AFx1.7テレコン + Borg71FL

撮影日:5月4日
rs_IGP3349_985.JPG

rs_IGP3350_986.JPG

rs_IGP3351_987.JPG

rs_IGP3352_988.JPG

rs_IGP3353_989.JPG


今日もカワセミが撮影ポイントに来ることを期待して、MF公園池に直行しました。
昨日ほどの確実性はありませんが一定の頻度で撮影ポイントにやって来てくれました。
午後から開拓中の山腹の野池にも立ち寄りました。
カワセミのペアがやって来てくれましたが、公園池のカワセミと比べると人との距離はシビアです。
MF公園池の撮影ポイントにカワセミペアが定着してくれるのが一番望ましいのですが・・・

撮影日:5月5日
rs_IGP3439_980.JPG

rs_IGP3466_981.JPG

rs_IGP3469_982.JPG

rs_IGP3473_983.JPG

rs_IGP3478_984.JPG




nice!(2)  コメント(2)  トラックバック(0) 
共通テーマ:blog

カワセミとキジ [キジ]

昨日はMFの公園池に直行し、J.Jさんと合流しました。
7:00から9:00頃までMFのカワセミを撮影し、その後新しく開拓中のフィールドにJ.Jさんをご案内しました。

撮影日:2012年5月3日
機材:Pentax K-5 + AFx1.7テレコン + Borg71FL + A/C No.3

MF公園池のカワセミ(雌)が姿を見せてくれました。
このフィールドはカワセミとの距離が近く、以前のように姿を見せてくれさえすればNo.1のフィールドです。
r_IGP2995_970.JPG

r_IGP3028_971.JPG


次に訪れた山腹の新フィールド候補地の調整池です。
5つの池が点在していて1組のカワセミペアを確認しています。
到着してすぐに鳴き声は聞こえていたのですが、雌のカワセミが姿を見せてくれました。
公園池のカワセミと比べて警戒心が強く、人間との距離はとてもシビアですが、この日は暗い枝の中ではなく明るい護岸壁に止まり、リラックスしていました。
r_IGP3084_972.JPG

r_IGP3093_973.JPG


本日訪れた4つ目の山腹のフィールドでは、野生のキジに遭遇することができました。
山の中腹の野池をチェックしていたところ、ニワトリと良く似た、しかしながらどこかワイルドなとても大きな鳴き声が盛んに下の方から聞こえてきました。
下方にはなだらかな斜面に貸し農園が続いていて、声がする100mほど先の竹薮前の草むらをボーグで見ると、なんとニワトリ大の派手な鳥を発見しました。
野生のキジを見るのは初めてです!!
時々聞こえてくる大きな鳴き声を頼りに、慎重に竹薮前の草むらを目指しました。
彩りが鮮やかで、近くに行くとすぐに見つけることができました。
野生のキジの危険距離がわからないので遠くから撮影し、ジリジリと距離を詰めました。
走ったり飛んだりして逃げるわけではないのですが、確実に我々との距離を広げながら、猪避けの鉄柵の向こうに行こうとしています。
r_IGP3117_974.JPG

rs_IGP3120_975.JPG

rs_IGP3122_976.JPG

rs_IGP3125_977.JPG

猪避けの鉄柵を軽く飛び越えて、背の高い草むらの中に入って行きました。
rs_IGP3128_978.JPG

rs_IGP3130_979.JPG


普段はカワセミ以外の鳥を撮影しないのですが、野生のキジは鮮やかで迫力満点でした。
このような自然に囲まれた池で、カワセミの撮影に成功できればと思います。





nice!(1)  コメント(2)  トラックバック(0) 
共通テーマ:blog

カワセミ池のハシゴ [カワセミ]

MFの都市型公園池のカワセミの行動パターンが変化しています。
所謂カワセミ枯れ・・・くまなく探してもカワセミの気配が消えました。
これをきっかけとして、以前から気になっていたカワセミポイントを訪れることにしました。
例え一度でもその場所でカワセミの姿を見たり鳴き声を聞いたりしていれば、確信をもって時間をかけて待つことができるのですが、新しいフィールドでただひたすらじっとカワセミを待つというのは忍耐力が試されます。
有力なのは釣人からの情報です。
凡そ大抵の河川や池等の水辺には釣人がいます。
彼等はほぼ半日、その河川や池で過ごしているので、貴重なカワセミ情報を持っている場合が多いです。
一つの池で知り合いになった釣人からは、その人の過去の経験からいくつもの池のカワセミ情報を得ることができます。
いかにしてアップデートした精度の高い情報を釣人から得るかというのも大切なポイントだと思います。
4月29日にそれらの情報を総合して、MFを含め5ヶ所を訪問し、3ヶ所でカワセミと出会うことができました。

撮影日:2012年4月29日
機材: Pentax K-5 + Borg71FL + A/C No.3 + AF x1.7テレコン

まず最初はMFである公園池です。
久しぶりに番のうち雌のカワセミが姿を見せてくれました。
r_IGP2308_962.JPG

r_IGP2309_963.JPG

r_IGP2310_964.JPG

r_IGP2311_965.JPG

ここは閑静な住宅街に残る緑地帯の中の池です。
雄のカワセミのテリトリーのようですが、水面にオーバーハングした木の中が大好きなようで、撮影には暗過ぎて厳しい条件です。
r_IGP2538_966.JPG

r_IGP2608_967.JPG

山腹の野池です。
4つの池が10m程度の標高差を保ちながら並んでいるうちの、上から3番目の池です。
ここでは番でいることを確認しています。
雌が食事のためにやって来ました。
r_IGP2056_960.JPG

r_IGP2066_961.JPG

上から2番目の池です。
先程の雌のペアである雄です。
このような感じのところに止まっています。
r_IGP2643_968.JPG

クロップしました。
r_IGP2644_969.JPG

今回発見できなかった場所にも可能性がないわけではありません。
良いフィールドを求めて、これからも探索は続けるつもりです。


nice!(1)  コメント(2)  トラックバック(0) 
共通テーマ:blog

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。